緊急配信アップ:ケアマネ殺害事件の衝撃 ( No.1 ) |
- 日時: 2026/06/02 10:15
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:WM5e..ww
- 言葉にならないほど痛ましい事件です。全ての訪問サービス関係者が不安になり、今後どのような対策を建てたらよいか迷う事件ですね。
ブログ記事を急遽更新アップしていますので、下記参照ください。
参照:ケアマネ殺害事件の衝撃 https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172670.html
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日本介護支援専門員協会の声明を読んで ( No.2 ) |
- 日時: 2026/06/03 12:07
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:AoP6YXnE
- 1日に起きた川口市のケアマネ殺害事件に関して、日本介護支援専門員協会が声明を出しました。
しかしその内容は、居宅ケアマネの実務者の声や気持ちを代弁した者にはなっていない的外れなものでしかないと思います。
下記参照ください。
参照:川口ケアマネ殺害事件への日本介護支援専門員協会の声明を読んで https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172690.html
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宣言の前に対応策を ( No.3 ) |
- 日時: 2026/06/04 13:18
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:f0Zqksgs
- お亡くなりになられた被害者の方に心よりお悔やみ申し上げます。
日本協会の声明について、masaさんの意見に全面的に同意します。
>私たちは、このような事件に屈することなく、これからも高齢者およびその家族の生活の安寧のために邁進してまいることを、ここに宣言いたします。 この声明に同意している日本協会会員は何%くらいなのでしょうか。事前に、全会員の総意を得ることは難しいにしても、もう少し違った書き方ができなかったのでしょうか。 会員であっても非会員であっても、事件に屈したくないと思っているケアマネは、大勢いるはずです。しかし屈したくなくても、このような事件があった直後に安全が担保されていない状況では、その気持ちを持ち続けることは困難でしょう。 「屈することなく」より先に、改善策を提示した上で「宣言」すべきだったと思います。
>最後に、今回の事件により不安を抱えている全国の介護支援専門員の皆さまに対し、当協会としても、訪問時の安全確保に関する実務的な支援を強化し、必要な取り組みを進めてまいります。 必要な取り組みを進めてくださるとのことですが、「カスハラ対策研修の受講義務付け」のような対策でないようお願いいたします。
ケアマネに限らずヘルパー、訪問看護師等が、単身で利用者宅に訪問した際に、ハラスメントを受けているケースがあります。また、最善と思われるケアを提供しても認知症高齢者に暴言や暴行を受けてしまうケースもあります。 医療介護従事者が暴言暴行を働いた場合にニュースに取り上げられますが、利用者がハラスメント、暴言暴行をしても大きく取り上げられないのが現状です。いわゆる泣き寝入り状態とも言えます。認知症の方の責任能力等については難しい問題もありますが、医療福祉従事者がこのような状況にあるということも一般の方々にももっと知ってもらい、議論を深める必要があると考えます。 ※認知症の方に対して最善とは言えない対応をして「利用者に暴言暴行受けた!」と、従業者が訴えるケースが増えてしまう懸念はあるのですが…
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ケアマネ実務者の声を参照ください ( No.4 ) |
- 日時: 2026/06/04 07:57
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:toQ3cLhE
- 日本介護支援専門員協会の宣言について論評したブログに寄せられたケアマネ実務者の方々の声を紹介します。
下記参照ください。 https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172690.html#comments
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ごもっともです ( No.5 ) |
- 日時: 2026/06/05 08:59
- 名前: ロイヤル ID:xNSELErY
- かわらさんへ
>医療介護従事者が暴言暴行を働いた場合にニュースに取り上げられますが、 >利用者がハラスメント、暴言暴行をしても大きく取り上げられないのが現状です。 >いわゆる泣き寝入り状態とも言えます。 >認知症の方の責任能力等については難しい問題もありますが、 >医療福祉従事者がこのような状況にあるということも一般の方々にも >もっと知ってもらい、議論を深める必要があると考えます。
上記のご意見、本当にごもっともだと感銘を受けました。
今回の痛ましい事件を受けて、世論が大きく動く事を期待し、 私自身が出来る行動を起こしたいと強く思いました。
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アリバイ作りの取り組み通知で『命』は護れない ( No.6 ) |
- 日時: 2026/06/05 12:15
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:2p0Hj/gE
- 介護保険最新情報Vol.1508は、川口市のケアマネジャー殺害事件を受けて、自治体に対策をとるように緊急発出されたものです。
しかしその内容を読むと、1日に起こったケアマネ殺害のようなケースを予防できる対策内容にはなっていないと思います。
これでは全国の居宅介護支援事業所のケアマネジャーは安心して腹炊くことができません。抜本的な訪問ルールの見直しが必要と思います。
下記参照ください。
参照:アリバイ作りの取り組み通知で『命』は護れない0689 https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172719.html
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本人はどうなったのでしょう? ( No.7 ) |
- 日時: 2026/06/08 12:03
- 名前: アサギリ ID:zMMBpnpU
- やはり緊急的な措置で入所とかになってしまったんでしょうか?
事件報道とかの焦点が「ケアマネ」「息子」だけなので、 「本人(母親)」のことを私自身もすっかり失念してしまいました。
所属していた居宅や包括、行政が連携して行先を確保して、 無事に過ごしていればいいのですが。
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深刻化する居宅ケアマネ不足に拍車が・・・。 ( No.8 ) |
- 日時: 2026/06/08 12:05
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:0Ziec/m6
- 居宅介護支援事業所の介護支援専門員の人材不足が叫ばれて久しいですが、川口市ケアマネ殺害事件がそれに拍車をかけるのではないかと心配しています。
現に全国の居宅介護支援事業所から、居宅ケアマネの不安の声が聞こえてきています。皆さんの事業所で、異動希望を出してきた居宅ケアマネはいませんか。そうした人に管理職が真摯に寄り添う必要が増しますよ。
下記参照下さい。 参照:深刻化する居宅ケアマネ不足に拍車が・・・。 https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172629.html
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有効期限が切れた人が復帰しやすいような制度に ( No.9 ) |
- 日時: 2026/06/08 14:44
- 名前: トビウオ ID:b0akpvhI
- ブログ拝見しました。
masaの意見に共感いたします。 また、更新制廃止はもちろんケアマネ有効期限が切れた方 々も戻ってきやすいよう1日程度で期限が復活するような 仕組みを必要ではないでしょうか。
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具体的なルール変更を希望します ( No.10 ) |
- 日時: 2026/06/10 13:34
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:2Zvzvv.U
- 今回、事件後速やかに発出された点は評価できると思います。但し、内容についてはもう少し踏み込んで欲しかったです。
介護保険最新情報Vol.1508 https://www.mhlw.go.jp/content/001707964.pdf
>カスタマーハラスメントの防止のため、雇用管理上必要な措置がすべての事業主に義務付けられたところです(令和8年10月施行) また、指針の作成を求められたりするのでしょうか?既にそれぞれの事業所でカスハラ対策を行っているところも多いところでしょう。しかし、事業所努力だけでは対応できない問題もあります。
>個々の事業所だけでの対応が困難な場合に備えて、近隣の他の施設等との情報共有の機会を作るために、地域ケア会議での共有、医師等の他職種、保険者、地域包括支援センター、保健所、地域の事業者団体、法律の専門家又は警察等への相談・連携等、日頃から地域の関係者と連携して、相談や地域全体で対応できる体制を築いておくこと これも、既にほとんどの事業所で行っていることでしょうが、今回のようなケースを想定することは難しいでしょう。
>また、介護支援専門員の安全確保のため、利用者宅に複数名で訪問する場合の経費(介護支援専門員等の同行訪問による経費)については、令和7年度補正予算(令和8年度に繰越済み)に計上している「地域のケアマネジメント提供体制確保支援事業」の中の「介護支援専門員業務負担軽減支援事業」(地域医療介護総合確保基金の中の「地域のケアマネジメント提供体制確保支援事業」も同様)を活用することが可能です。 複数名訪問の経費が補填されるのはありがたいですが、誰を随行させるのか?現場には人材を割く余裕がないところが多いでしょうし、経験の少ない日雇いバイトを帯同させるのもリスクが高いと考えます。
>引き続き介護支援専門員等の安全確保に係る取組を推進してまいります。 とのことですので、masaさんが提案するような、モニタリングの頻度や場所の再検討、オンラインの更なる活用などのルール変更等の具体的な対応を期待します。
今回の介護保険最新情報には、日本介護支援専門員協会の声明が添付されました。個人的見解ですが、No3でもコメントしたように内容として万人の共感を得にくい声明だと思います。それを厚労省が公式文書に添付してしまっている状況に危うさを感じます。本来であれば、統計や調査を元に厚労省が提案する制度に、専門職団体が現場のリアルな状況を伝え修正を検討するという仕組みが必要なのではないでしょうか。現状は、厚労省と専門職団体が一体化してしまい牽制機能が働いていないように見えます。
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現場目線でのモニタリング改定案 ( No.11 ) |
- 日時: 2026/06/09 14:17
- 名前: アサギリ ID:s1mlfOsU
- 改定モニタリングルール案
@原則自宅でのモニタリングとするが、通いのサービスを利用している場合は「利用者」「事業所」の同意があれば、サービス利用中に実施しても差し支えない。 また、居宅サービス計画書にその旨が記載されていなくても実施可能であり、 サービス提供時間中でも問題ない。
A通いのサービスを利用していない場合は、電話でのモニタリングでも差し支えない。 その場合、本人と直接の会話が望ましいが、通話が困難な場合は家族を介しての情報集やメールなどの文章での状態確認でも差し支えない。 なお、通いのサービスを利用していてもこの方法でのモニタリング実施で差し支えない。
B何らかの理由で上記方法でのモニタリング実施が不可能な場合は利用しているサービス事業者からの聞き取りで代用することも差し支えない。
実際に居宅ケアマネをしておりますが、これで本人状態はある程度把握できると思うのですが・・・。
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当事業所のモニタリング対応について ( No.12 ) |
- 日時: 2026/06/10 22:23
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:TJRiu8Os
- アサギリさんありがとうございます。私もその提案に賛成です。
この件について、結城教授がコメントを出してくれていました。 【防げなかった殺人…今度こそ、ケアマネを本気で守る仕組みを! 結城康博 ケアマネジメントオンライン 2026/06/09】 https://www.caremanagement.jp/feature/detail/944?utm_source=mm_news&utm_medium=highlight1&utm_campaign=260610
>ケアマネの命を守るための提言1−公務員ケアマネの創設 >ケアマネの命を守るための提言2−複数人訪問を後押しする「加算」創設を! >ケアマネの命を守るための提言3−役所によるカスハラ対応 >ケアマネの命を守るための提言4−「契約解除」も選択肢に! >公的機関は、一秒でも早く最低限の責務を果たせ! 現場の気持ちを代弁し、具体的な対策を提示してくれてありがたいです。
当居宅介護支援事業所では、一人で訪問する際に危険があると思われるケースについては下記の対応を取ることとしました。 @訪問困難ケースについては、事前に市役所、地域包括支援センターに状況報告しておく。 A訪問時は、「市役所、包括支援センター職員に同行依頼する」または「私(事業所統括責任者)が同行する」 BAの対応が出来ない場合には、モニタリング訪問が出来なかった理由を支援経過として記録しておく。 運営基準減算の指導があれば甘んじて受け入れますが、1日も早く例外規定の創設を望みます。
>【指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準】 >十四 介護支援専門員は、第十三号に規定する実施状況の把握(以下「モニタリング」という。)に当たっては、利用者及びその家族、指定居宅サービス事業者等との連絡を継続的に行うこととし、特段の事情のない限り、次に定めるところにより行わなければならない。 >イ 少なくとも一月に一回、利用者に面接すること。 >ロ イの規定による面接は、利用者の居宅を訪問することによって行うこと。 >ただし、次のいずれにも該当する場合であって、少なくとも二月に一回、利用者の居宅を訪問し、利用者に面接するときは、利用者の居宅を訪問しない月においては、テレビ電話装置等を活用して、利用者に面接することができるものとする。
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県独自の事業? ( No.13 ) |
- 日時: 2026/06/12 11:27
- 名前: まりも ID:mzi9AJB.
- 山口県で興味深い内容を確認しました。
「令和8年度地域のケアマネジメント提供体制確保支援事業補助金について」(かいごヘルプ山口より) ttps://www.kaigo.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/4073.html
モニタリングそのものに対しての内容ではありませんが、『複数名の訪問』に対する補助事業としてQAの中でも川口市での事件が対象に含むといった記載がされていました。
情報提供まで…
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すでにふれられていましたね… ( No.14 ) |
- 日時: 2026/06/12 11:33
- 名前: まりも ID:mzi9AJB.
- すみません…
投稿した内容は、すでにno.10でかわらさんがふれられていましたね…
参考までとしてください(>_<)
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特段の事情のため訪問しない ( No.15 ) |
- 日時: 2026/06/17 07:33
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:XrJdddgc
- まりもさん情報提供ありがとうございます。
>「介護支援専門員の安全確保のため、利用者宅に複数名で訪問する場合の経費」については、(2)の事業として申請可能です。この申請に限り、募集期間に関わらず随時受け付けております。 期間無制限で具体的に、都道府県単位で通知を出している点は評価できると思います。 ただし、 ・申請の煩雑さ ・複数名をどのように確保するか 等のハードルがあり、実際の運用は少ない気がします。
モニタリングは 『特段の事情のない限り、次に定めるところにより行わなければならない。 イ少なくとも一月に一回、利用者に面接すること。』 とされていますので、危険を感じるケースに関しては、行政・包括支援センター等に事前相談した上で、「特段の事情」として訪問しない選択をするしかないと考えています。
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複数人の訪問で事件を防ぐことができるというのか? ( No.16 ) |
- 日時: 2026/06/18 12:19
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:TBM7EqIQ
- ケアマネジャーの女性の刺殺事件が発生した埼玉県は、補正予算でケアマネが複数人で利用者宅を訪問する際の人件費などを補助することを決めました。
補助対象の中には防刃チョッキなどの購入費用も含まれていますが、ケアマネが防刃チョッキを身に着けて複数人で利用者宅を訪問することを想像してみてください。そんなのありですか?それで事件は防ぐことができますか?
下記参照ください。 参照:複数人の訪問で事件を防ぐことができるというのか? https://masahero3.livedoor.blog/archives/52172998.html
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行政は想像力が欠如している ( No.17 ) |
- 日時: 2026/06/18 23:22
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:XYtgx5io
- 《介護支援専門員(ケアマネジャー)の安全確保》
埼玉県補正予算〜2026年6月15日 2,985万3千円 【補助対象】 通話録音装置、ICレコーダー、防刃チョッキ、防犯ブザー等 【補助基準額】 有資格者:5,000円/回(補助率10/10) 無資格者:3,170円/回(補助率10/10) 【補助基準額】 10万円/事業所(補助率10/10) https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/274057/r8-6_2gou_paneru.pdf
私はNo.15で、行政の取り組みを少し評価した者ですが・・・ コレは、masaさんの言う通りダメですね。物凄く「これじゃない感」を感じました。
「えっ!防刃チョッキ代を出してもらえるのですか!助かるわぁ♪」とケアマネが感じると思ったのでしょうか?だとしたら、あまりにも想像力が欠如しています。 大多数のケアマネが「いやいや、防刃チョッキ着て訪問しろってこと?そんな危険な場所に?行政職員は同行してくれるの?」と感じるであろうことを、行政は想像しなかったのでしょうか?
「事件は会議室で起こってるんじゃない!現場で起こってるんだ!」のセリフが頭に浮かびました。
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モニタリング云々より ( No.18 ) |
- 日時: 2026/06/19 13:37
- 名前: ぶっちょう ID:QfOBqZJg
- そもそも、一人で訪問する際に危険があると思われるケースに契約を継続する必要ありますか
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防刃チョッキを着用しても… ( No.19 ) |
- 日時: 2026/06/19 22:56
- 名前: fuji ID:iY/.bDKo
- 県境で埼玉にも行きますが、県外事業所は補助の対象外なんだろうなと思っています。
知識がなく調べて理解しましたが、まず“ぼうは”ではなく“ぼうじん”って読むんですね。 ただ、今回の事件内容のような場合はこの防刃チョッキ着ても首を狙われると守れるものでもなさそうだと感じました。(そういうものもあるかも知れませんが…) 護身術のユーチュブで刃物向けられた時の対処を見てもよく分からないので、定期的に知識や実践を教えてくれるところがあれば、行きたいなと感じました。
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なぜケアマネの試験を受ける人がいるのか理解できない ( No.20 ) |
- 日時: 2026/06/20 16:05
- 名前: ネコダヌキ ID:uXGWghM2
- 処遇面や安全性を考えると家族には居宅ケアマネはしてほしくありません。
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