あと数年は我慢の時かな… ( No.1 ) |
- 日時: 2026/09/08 10:38
- 名前: KR ID:vsqnOLQI
- 個人的には、データ連携システム以外のデータ連携ソフトが複数存在しているのが、統一の邪魔になっちゃってるかなー?とは思います。
いや、他のソフトが悪いというのではないのですが、それをそもそも使っている事業所さんは、切り替えづらいよねぇということで。
これが全部統一、もしくは互換性がでれば一気に楽になるとは思いますが、それも難しいでしょうし。
連携システムの導入自体は便利になるので推進派ですが、中途半端に使う事業所使わない事業所がある今の時期が一番大変になってるよなぁと思います。
あと数年は我慢ですかね。
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KRさんに同意です 今後のバージョンアップに期待 ( No.2 ) |
- 日時: 2026/09/08 11:46
- 名前: かわら◆L3Iw1LqG9s ID:HOC1mGcU
- [5995] データ連携システムの問題点
https://www.akai-hana.jp/patio/read.cgi?no=5995
内容的にはこれに似た感じですかね? 私自身は導入セットアップしただけで、実際の運用は他スタッフに任せているので使用感が分からないのですが、使い勝手は良くないと聞いています。 情報基盤との統合で改善されることを望みます。
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ケアプー導入居宅は50%くらい ( No.3 ) |
- 日時: 2026/09/08 12:17
- 名前: アサギリ ID:m5OfoPOQ
- ケアプー自体の使用感はさほど問題ないのですが、
ベンダーソフトに取り込んだ時に入浴や送迎が消えたり、 休みの理由はペーパーだったらショートステイだからとかの理由がわかっていたのでが、 何の休みだろうとわざわざケアマネに確認TELしたりとある意味手間が増えたような。 これはうちのソフトの問題?
いまだにカイポケでPDF送信してくる事業所もたくさんあったり、ご丁寧に封書で送ってくるところも。 介護業界のICT化って本当遅れているというか、「新しいものを導入することへの抵抗」する方々が多数いるんですよね・・・。
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ケアプー導入居宅は6割を超えています ( No.4 ) |
- 日時: 2026/09/08 15:41
- 名前: masa◆PQB2uTgXDQ ID:0Ziec/m6
- ちなみに、居宅介護支援事業所のケアプランデータ連携システムの導入率が7月31日時点で6割を超えたそうです。
サービス種別では、夜間対応型訪問介護が77.1%で最も高く、以下は訪問入浴介護(74.5%)、短期入所療養介護(介護老人保健施設、66.6%)などと続いています。
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居宅介護支援事業所のデータ連携システムの連携先の事業所数は? ( No.5 ) |
- 日時: 2026/09/09 14:00
- 名前: のむ ID:.43lR/O2
- 当法人では、ショートステイとデイサービスの2事業所で
データ連携システム活用していますが、連携先の居宅介護支援事業所は法人内の居宅介護支援事業所1箇所のみのやり取りです。
他の居宅介護支援事業所からデータ連携システムのやり取りを行わないか打診がありましたが、連携先を増やす予定はなく、今のところはお断りしている状況です。
理由は、事務作業が増えてしまうことと、データ連携システムのみの運用だと、請求時に単位数の計算ミスを発見しにくいため、紙ベースで提供票をいただくほうが正確に計算できるためです。
居宅介護支援事業所で、どのくらいの事業所とデータ連携システムを連携できているかお聞きしたいです。
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私は利用しています ( No.6 ) |
- 日時: 2026/09/10 07:54
- 名前: 事務員mk2 ID:BY8GZ8oI
- 確かにケアプーは、事務作業が増える面も多々あります。
しかし、だからといって使用しないと、改善のためのフィードバックの声が行政に届きません。 今あるシステムに問題があっても、目指すべき方向性(ゴール)には共感できますので、私はケアプーを利用し、やり取りの打診があれば快く受け入れています。
なぜならば、ケアプーを相互利用をした上で、「問題あり」と行政へ大勢で伝えれば、改善を早める事ができると思うからです。
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導入率は高いですが稼働率が低すぎです ( No.7 ) |
- 日時: 2026/09/10 09:40
- 名前: みかん ID:3gqinw.A
- 私勤務地の自治体(大都市圏)ではケアプーの導入率は高いのですが稼働率は20%程度だそうです。
勤務先と関係のある居宅で稼働させているところは0の状態が続いています。
ケアプー自体の操作は難しくないのですが、居宅では今あるソフトで対応できているし、事業所側も使っているソフトにファイルの送受信をするための縛りが存在して、それを事業所で調べて対応しなければならないのが手間ですね。ソフトによって違うので情報共有もしにくいです。
自治体では今年中に稼働率30%を目標にしており、90%超えるのは3年後としています。 おそらく今年は様子見、来年の実績報告締め切り直前になったら同一法人か関係の良い事業所同士でテスト的に使って報告書作成するパターンが多いのではと思います。
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不具合の根本的解消が必要 ( No.8 ) |
- 日時: 2026/09/10 09:51
- 名前: m ID:Zo8mAgfg
- 手間は増えるのですが問題は利用率が100%になっても解消されない点です。
現状は時間(実績データ)からの点数計算に各事業所でのソフトウェア動作や運用方が違うという大きな問題が有ります。 これを解消しないとデータ連携システムは使い物になりません。
対策1 国がソフトウェア会社に統一するよう指示する。
対策2 データ連性システムを大改造し、計算と給付管理を介護情報基盤の中で行わせる。
対策1は表面的な対応にしかなりませんね。 そもそも国は各ソフトウェアで動作運用にばらつきがあるなんて認識してなかったという事です。
対策2が理想ですね。各ソフトウェア会社もその動きに合わせないと行けなくなるので自動的に統一され、独自システムも不要になり、実績報告でそのまま保険請求まで完了できるようになれば作業効率も大きくアップ。
また、当方では動作や運用方の合わない事業所にはデータも貰いますが、紙での報告を継続するようお願いしています。 当面デバッグ作業が必要ですね。
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稼働率は低いんですね ( No.9 ) |
- 日時: 2026/09/10 10:17
- 名前: のむ ID:1d0X/4fM
- 稼働は低いんですね。
うちもテスト的に使っており、処遇改善加算の要件を満たすためだけに行ってます。
今後は要件が厳しくなり、居宅介護支援事業所と5事業所以上連携が必要とかの要件になれば、 稼働率が50%くらいにはなりそうですよね。
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介護保険資格確認等WEBサービスheno ( No.10 ) |
- 日時: 2026/09/10 12:06
- 名前: システム担当 ID:W5u3okrA
- 早くも来年1月にはケアプランデータ連携システムは介護保険資格確認等WEBサービス(介護WEBサービス)に統合されます。
保険者の準備が間に合っていないところも多いのですぐにというわけではないですが、介護保険証の交付情報や負担割合証の情報なども介護WEBサービスを通じて取得するようになっていく流れなわけです。
介護ソフト側も介護WEBサービスとの親和性を高めていかないと支持されなくなっていくでしょうね。
ちなみにうちの事業所では当面の間、連携データ(CSV)に従来の紙イメージのPDFファイルを添付してケアプランデータ連携システムで送信するようにしています。
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No.10のタイトル ( No.11 ) |
- 日時: 2026/09/10 12:09
- 名前: システム担当 ID:W5u3okrA
- すみません。No.10において、タイトル入力中に誤って確定させてしましました。
「介護保険資格確認等WEBサービスへの移行」の誤りです。申し訳ありません。
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